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【徹底解説】uber eats福岡の配達員に登録してみた【画像あり】

こんにちは、大学生WEBディレクターのよしぼうです。

つい先日、uber eats福岡のパートナーセンターにて配達員の登録をしてきました。ミーハーなのでw

そこで今回は「福岡でeber ertsの配達員として稼ぎたい!」と思っている人に向けて、「uber eatsとは?」というところから登録方法までサクっと解説していきます。

【招待コードについて】

uber eats登録時に招待コードを入力することで、500円分のクーポンを取得できます。

お得にuber eatsを利用できるキャンペーンなので、登録時に必ず入力してください。

わたしのクーポンコード「yvul9g」です。

uber eatsとは

uber eatsとは、カーシェアサービスで有名なuberが展開している飲食物宅配サービスです。

uberというとカーシェア、というイメージがある人も多いと思いますが、実は飲食物の宅配サービスもおこなっているんですね。

ただuber eatsはふつうの宅配とはちょっと違います。

たとえば宅配ピザを注文するときってピザ屋に電話して、ピザ屋の従業員が家まで届けてくれますよね。

でもuber eatsは宅配する人が従業員ではなく、uber eatsに配達員として登録している一般人です。

なので、配達員としてはたらきたい人はまずuber eatsにドライバーとして登録する必要があります。

uber eatsに登録~実働までの流れ(※福岡版)

ドライバー登録用のサイトから登録する

まずは配達員として、ドライバー登録をしましょう。登録はこちらからどうぞ。

画像を使いながら説明していきますね!

サイトに入り、「今すぐ登録する」をクリック

画面左側にある黒いボタンですね。

次に名前や電話番号などの個人情報を入力します。

この時、冒頭で紹介した招待コードを入力することで特典(500円分のuber eats利用クーポン)が受けられます。

招待コードは「yvul9g」です。

個人情報を入力したら、次は配達方法の選択です。

ぼくの場合は自転車で登録しましたが、あなたが配送するときに使う乗り物を選択してください。

これで、ドライバー登録は終わりです。

先ほどパートナー提携の画面で「車で配達」を選んだ人は車の車種やナンバープレート等の情報を求められるので、そちらの入力が必要になります。

このあと、天神にあるパートナーセンターにて、配達用バッグの受け取りに行きます。

 

パートナーセンターで、バッグを受け取る

福岡のパートナーセンターは、天神MMTビル6階のカンファレンスセンター内の1室にあります。ちょっとわかりにくいですね。

1Fにジュンク堂が入っているビルになります。

ジュンク堂の右側のドアから入ると、正面にエレベーターがあります。このエレベーターで6Fに行きます。

エレベーターのドアを開けると、このような看板が出てきます。Uber EatsパートナーセンターはG室ですね。

G室の前にはこのような紙が貼ってあるので、ここから入室しましょう。

営業時間中(12時~19時)であれば、ドアは基本的に開いてます。

この中で30分~40分ぐらいuber eatsの配達方法やルールなどについての説明があります。

それが終わったら、緑色の配達用バッグを受け取ります。めちゃくちゃデカいですw

注文がきたら、配達をしてみよう

バッグをもらったところで「今すぐ配達をしたい!」と思っている方もいると思います。

残念ながらまだ福岡ではuber eatsのサービスが開始していないため、配達はできません。(2018年10月18日現在)

これはパートナーセンターに問い合わせて聞いたので、間違いありません。

サービスが開始されたら配達員に連絡がいき、そのあとかんたんなチュートリアル(研修みたいなやつ)が行われるとのこと。

このブログでも情報が到着次第、更新するのでぜひブックマークをおススメします。

配達員はドライバー用のアプリがあるので、そちらは事前にインストールしておいてください。

配送料の支払いについて

※作成中

よくある質問

効率よく稼ぐコツは?

①ランチ時、ディナー時を狙って稼働する

②土日にまとめてはたらく

③ブースト(倍率)を利用する

①、②は要するに「注文が多い日や時間帯を狙って稼働する」ということですね。

すでにuber eatsのサービスが始まっている東京・大阪の土日のランチ時、ディナー時はほんとに注文が多いとのこと。

ある程度慣れてきたら日給15000円~250000円ぐらい稼ぐ人もいるらしいです。

配達の回数やドライバー評価などによって注文数も変わってくるので、サービス開始直後のスタートダッシュが大切ですね。

飲み物ってバッグの中でこぼれないの?

これはぼくがuber eatsをはじめる前に一番懸念していた点です。

パートナーセンターの方の受け売りですが、すでに稼働している配達員は100均でドリンクホルダーを買ったり、タオルで飲み物を固定したり色々と工夫しているみたいです。

uber eatsはコーヒー1杯から注文できるとのことですが、そんな人いるんですかねw配送料が無駄すぎる気がw

uber eatsで効率よく稼ごう

uber eatsが福岡ではじまれば、「uber eats、試しに使ってみようかな~」と流行りに敏感な人たちが、一気に注文をすることが考えられます。

これは配達員にとっては大チャンス。このチャンスを逃さないように、できるだけ早くドライバー登録を済ませておいてくださいね。

uber eatsに配達員として登録する